もう、服に悩まされるのは今日で終わり。
少ない数で、効率よくおしゃれを楽しむ。
ファッションエディター昼田祥子が考案!
「クローゼットマネージメント」講座
おしゃれが好きな気持ちはそのままに、服を手放し、「必要な服の持ち方」を学ぶ講座です。
「自分の心地よさ」をベースに自分軸に立ち、快適で無駄のないクローゼットを作っていきます。
「おしゃれとはこうあるべき」という無意識の思い込みを多くの人が持っています。それは果たして真実でしょうか。長年ファッション業界に携わってきた視点から、その思い込みをひとつずつほどき、「自分にとってのおしゃれ」を再定義していきます。
自分を深く知る
頭では分かっていても、簡単には手放せないのが「服」というもの。「もったいない」「まだ着られる」「高かったから」などの手放せない背景を紐解きながら、無理なく手放せる状態をつくっていきます。
自分に必要な服を選び直す
思い込みを手放し、手放せる状態が整ったら、次は「何を持つか」。自分の心地よさを軸に、今の自分に本当に必要な服を選び直していきます。この考え方を、私は「クローゼットマネージメント」と呼んでいます。毎朝、迷わず選べるクローゼットは、日々の思考や行動までも軽やかに変えていきます。
※収納方法を教える講座ではありません。
数を絞り、迷わない。おしゃれのストレスから解放されるクローゼットのつくり方を学ぶ、『クローゼットマネージメント講座』。
服に迷う時間を減らし、少ない服でも満たされるように
もちろんです。この講座は、「なぜ捨てられないのか」を理解することから始めます。それがわかると自己理解が進み、自分にとって必要なものと、そうでないものが見えて、自然と進めるようになっていくと思います。
リアルタイムで参加できなくても大丈夫です。翌日以降から3週間アーカイブ視聴ができますので、ご自身のタイミングでご覧ください。
収納方法も教えてもらえますか?
本講座は収納テクニックではなく、「何を持つか」を取捨選択していくことにフォーカスしています。その結果として、数が絞られ、自然と使いやすいクローゼットが整います。
出版社勤務を経て、フリーランスに。2016年に大規模なクローゼットの片付けに着手し、1000枚近くあった洋服をわずか20枚に減らす。洋服好きだからこそ捨てられない葛藤を経験し、「おしゃれとは自分が心地よくあること」と気づく。その経験を元にした初の著書『1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話』(講談社)は8刷の反響を得て、テレビ・新聞・雑誌等多くのメディアで取り上げられる。NHKカルチャーセンターをはじめ、各地でセミナー・講演を開催。
クローゼットを通して思考や価値観を整える「クローゼットマネージメント」を提唱している。
最新刊は『服捨て 自分を解き放つメソッド』。
| 会場 | オンライン開催(※アーカイブ視聴は翌日から3週間) |
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| 料金 | 7500円(税込) |
講座の所要時間 |
90分 |
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見出し
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数を絞り、迷わない。おしゃれのストレスから解放されるクローゼットのつくり方を学ぶ、『クローゼットマネージメント講座』。